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2008年ベスト 

劇場映画でよかったのは、

「ダークナイト」
「ノーカントリー」
「潜水服は蝶の夢を見る」
「マンデラの名もなき看守」
「落下の王国」
「フィクサー」
「エリザベス・ゴールデンエイジ」
「レッドクリフ」
「マイ・ブルーベリーナイツ」

「おくりびと」
「西の魔女が死んだ」
「デトロイト・メタル・シティ」
「ザ・マジックアワー」
「k-20怪人二十面相」   などなど

この中でベストをあげると「ダークナイト」ですね
映像と音楽の迫力、人間の弱さと正義のせめぎ合いにやられました。
そしてなんといってももの凄い演技を見せ付けてくれたヒース・レジャーですね。
「ダークナイト」を見るまでは「ノーカントリー」がベストだったんですけどね。

邦画もいい映画がたくさんありました。
でも最高にけっさくだったのは松山ケンイチの「デトロイト・メタル・シティ」
これは面白かった~!
松山くんの二面性には参りました~~。


DVDでは6時間の超大作、イタリア映画の「輝ける青春」にガツンとやられました。
これはこれからもきっと繰り返し見る映画です★
「善き人のためのソナタ」も素晴らしかった!!
年末に見たフランス映画「地上5センチの恋心」もハッピーでよかったな~~♪
こういう映画、大好き!!


そして、今。
お正月明けに観た「ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢」に感動の涙!
それを観たらまたDVDの「コーラスライン」が観たくなり、再びレンタル(笑)
あのアメリカンドリームにやられた~~~。
そしてダンサーたちがとってもカッコいい!!
家では一日中サントラが流れっぱなし♪♪
ネコの手をとって音楽に合わせてステップ踏んで、気分はブロードウェイ(^^;
あぶない、あぶない。。。


でも、これから観たい映画がぞくぞく始まります。

「チェ 28歳の革命」・・・「モーターサイクル・ダイアリーズ」のあと彼はどうなったのか知りたい。B・デルトロの迫力の演技も見たい。

「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」・・・レオとケイトの再共演!

「007/慰めの報酬」・・・あのダニエル・クレイグがまたやってきたーーー!

「マンマミーア」・・・アバの音楽と中年親父3人が楽しみ♪

「ベンジャミン・バトンの数奇な人生」・・・ブラッド・ピット!!!

映画は本当に楽しいですね

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