スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

白と黒のナイフ 

白と黒のナイフ

1985。いきなり殺人シーンから始まる!出版界の富豪の娘が惨殺された。
その莫大な遺産を手にすることになった夫に容疑がかかる。彼は敏腕女弁護士を雇い裁判に臨む。弁護士は、依頼人に疑惑を抱きつつも、やがて心ひかれて…。法廷ドラマにラブロマンスの要素を盛り込んだサスペンスです。

最後の最後までドキドキしました~。判決のあとも何かある!と思ってたけど、そうきたかー!って感じですね。ただ、最後に真犯人のマスクを剥がすところ。犯人が横たわっているので、一瞬誰の顔なのかわかりませんでした~。オイオイですね^^;)

容疑をかけられた夫役のジェフ・ブリッジス。やっぱりいいですね~~!ステキですね~~!!そして弁護士のグレン・クロース。気丈な女弁護士はお似合いでした。でもそれほど切れ者には見えなかったけど。そして依頼人と恋仲になるのはいかがなものでしょう。いくらなんでも軽率なんじゃないの?
とはいいつつ、法廷シーン、証拠の小物使いなど、なかなか面白かったです。

コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。