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イン・ハー・シューズ 

47

キャメロン・ディアス、トニ・コレット、シャーリー・マクレーン。
in her shoesとは「彼女の立場に立って」という意味もあるそうですね。
弁護士で仕事は順調だけど、男性に縁のない外見にコンプレックスを持つ姉(トニ・コレット)。容姿端麗で遊ぶ男には不自由はないけど、「難読症」というハンデのために定職を持てないちゃらんぽらんな妹(キャメロン)。外見も考え方も正反対の姉妹が反発しあいながらも、実はお互いを愛してやまない。そんなふたりが、ぶつかり合いながらも成長していく姿を描いた作品です。

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接続 ザ・コンタクト 

69

97.未公開作品。チョン・ドヨンの『ハッピーエンド』が見つからず、代わりにこのビデオをレンタル。ビデオの写真がなんだか古めかしくて90年代の作品に見えませんね(笑)
共演はハン・ソッキュ。彼の作品は『シュリ』『カル』『8月のクリスマス』を観てます。今、韓流で騒がれてる俳優たちがイケメン主流とすれば、ハン・ソッキュは演技派かな。

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スキャンダル 

46

【ネタばれ】初めて演じているペ・ヨンジュンを見ました。
空港やステージでの満面の笑み、そう”微笑みの貴公子”しか知らない私は、映画を観始めて、この主役がヨン様であることをすぐ忘れてしまいました。主人公は、どうしようもない好色な男です。そしてヨン様は、それにぴったりはまってました(笑)

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代筆屋 

今日の読売新聞日曜版に目をひいた記事があったので。

映画「セントラル・ステーション」('98)は、本当にいい映画でした~。
ブラジルのリオの駅で代筆屋をする老女と少年の温かい交流を描いた作品。「モーターサイクル・ダイアリーズ」のウォルター・サレス監督作品です。

ブラジルでの識字率はかなり低いそうで、読み書きのできない人は今でも多いらしい。あの映画の”代筆屋”はフィクションだったそうですが、映画の大ヒットによって、今から2年前にリオ駅の一角に『手紙センター』ができたそうなんです。毎日の利用者は40人ほど。ラブレターや遠方への家族への手紙、内容もさまざまだそうで。そして、パソコン4台の『手紙センター』の隣には、市民に読み書きを教える教室も開かれてるそう。初めて新聞の文字が読めた!と感激する女性。自分の言葉、自分の字で手紙を書きたいという人。

一つの映画が、市民に小さな幸せをもたらしたいい話♪

やっぱり 

127

こんなの見つけました。
ステキですね~~~♪

最近のニックだと思いますが、
やっぱり私は髭なしのほうが好きです。
それにしても、どこまで痩せていくんでしょう。
心配になってきました

ウィンブルドン 

93

主演ポール・ベタニー、キルスティン・ダンスト。かる~い感じでしたが、ラブコメとスポ根を上手く絡めた楽しい作品でした。試合のシーンなどは思わず画面に釘付けになったし、応援する人たちの気持ちに共感してワクワクしたり。

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ドア・イン・ザ・フロア 

111

映画の日の恵比寿ガーデンシネマはさすがに混んでました。50分前行って111番。ここはレディースデーもないので、1日は毎月こんな感じなんですね。

原作はジョン・アーヴィング(サイダーハウス・ルール)の小説。その前半部分を映画化したもの。
作家ジェフ・ブリッジスとその妻キム・ベイシンガーには深い溝があった。妻は子どもの死を乗り越えられないでいた。。。二人には幼子の娘(エル・ファニング)がいたが、妻はすでに母業を放棄した状態。しかし、夫が作家志望の高校生を夏休みの間、助手として招いたことから、家族のありようが少しずつ変化していく。


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