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DEAR WENDY ディア・ウェンディ 

42

これは、ちょっと感動ものでした!リアリティはないけど、そのドラマに引き付けられ、観終わったあと面白い映画を観た~!と満足できる映画らしい映画でした。

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キング・コング 

44

3時間の長編。ピーター・ジャクソンの拘りを感じる作品でした。映像はダイナミック、そしてあくまでキングコングの表情は繊細。すごいですね~、映画の技術には驚いてしまいました。観るなら劇場で体感してほしい作品です!

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Mr.&Mrs. スミス 

48

これはコメディですね。けっこう突っ込みどころはたくさん。でもこれは人気スター共演の絶妙な掛け合いを楽しむ映画でしょう。

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同じ月を見ている 

59

窪塚洋介復帰第一作!あの事故から1年あまり。事故も驚いたけど、不死身な窪塚くんには驚きました。すっかり元気になったんですね。この映画の始めのシーンは、窪塚くんが海沿いの道を自転車で走ってるところから始まるのですが、そのさわやかで明るい姿に「ああ、よかった~」と素直に彼の回復と復帰を喜びました。

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変身 

58

原作 東野圭吾。主演、玉木宏、蒼井優。
ある事件に巻き込まれ、頭に銃弾を受けた主人公は、世界初の脳移植手術に成功する。しかし、その後彼の性格が徐々に変わっていき、恋人だった女性まで愛せなくなってくる。いったい自分はどうなってしまうのか、いったい自分の脳は誰の脳なのか!?小説は主人公の恐怖と不安がぞくぞくするタッチで綴られてます。そして、人間の記憶が、いかに人格と人生を左右するものなのかを見せつけます。これは東野作品の中でも、かなり面白いサスペンス人間ドラマです。

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欲望 

62

初めて行った渋谷のアミューズCQN。こじんまりした劇場。時間ぎりぎりだったのもあるけど、あんなに混んでるとは。一番前かバラバラに座るしかなく、ポツポツ空いた席にそれぞれに座ることに。中高年の男性客が多かったのにはビックリです。

出演:板谷由夏、村上淳、大森南朋、高岡早紀、津川雅彦。

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イン・ハー・シューズ 

47

キャメロン・ディアス、トニ・コレット、シャーリー・マクレーン。
in her shoesとは「彼女の立場に立って」という意味もあるそうですね。
弁護士で仕事は順調だけど、男性に縁のない外見にコンプレックスを持つ姉(トニ・コレット)。容姿端麗で遊ぶ男には不自由はないけど、「難読症」というハンデのために定職を持てないちゃらんぽらんな妹(キャメロン)。外見も考え方も正反対の姉妹が反発しあいながらも、実はお互いを愛してやまない。そんなふたりが、ぶつかり合いながらも成長していく姿を描いた作品です。

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ドア・イン・ザ・フロア 

111

映画の日の恵比寿ガーデンシネマはさすがに混んでました。50分前行って111番。ここはレディースデーもないので、1日は毎月こんな感じなんですね。

原作はジョン・アーヴィング(サイダーハウス・ルール)の小説。その前半部分を映画化したもの。
作家ジェフ・ブリッジスとその妻キム・ベイシンガーには深い溝があった。妻は子どもの死を乗り越えられないでいた。。。二人には幼子の娘(エル・ファニング)がいたが、妻はすでに母業を放棄した状態。しかし、夫が作家志望の高校生を夏休みの間、助手として招いたことから、家族のありようが少しずつ変化していく。


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コープス・ブライド 

72

ああ、なんて切ない大人のファンタジーなんでしょう!
これは侮れません。とても切ない物語なのでした~。

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マザー・テレサ 

m

世界中の貧しい人、恵まれない人のためにその生涯を捧げたマザー・テレサ。カトリックの一修道女だった彼女が、なぜそこまでの想いに駆られたのかとても興味がありました。(オリビア・ハッセーの演技も見たかった)

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